保育士・幼稚園教諭を目指す東京都心の篠原学園専門学校こども保育学科の講師陣は現場経験が豊富。理論と実践の両面から丁寧にわかりやすく指導 ビデオで紹介

篠原学園専門学校
お問い合わせ:0120-995-408

講師紹介

講師陣は現場経験が豊富。
理論と実践の両面から丁寧にわかりやすく指導

保育士になるための専門学校

こどもたちを取り巻く環境が著しく変化するなか、施設と保護者の立場、職員同士のコミュニケーション、地域社会との連携も学ぶ必要があります。子どもを支える仕事のスペシャリスト、経験豊かな講師陣による、現場の声を活かした指導が充実。理論だけに偏らない、即戦力・実践力を身につけます

木村歩美

木村歩美先生
Teacher's Voice
重みを感じ、誇りを持って仕事に臨もう
乳幼児期の育ちは、人生を決めることと同じぐらい大切なものです。この重みを十分に感じたうえで、保育職に就く誇りをもって学んでください。篠原学園で学び、いずれは自分の保育施設を持つくらいの気持ちをもって、現場で活躍してください。
木村 歩美(こども保育学科 学科長)
「保育原理」「保育内容研究・環境」などを担当。主な著書に『子どもの育ちと環境~現場からの10の提言』(ひとなる書房)や『これからの保育者のために~資質向上への新たな視点』(萌文社)ほか。公立小学校をはじめ、公立幼稚園や私立保育園、教育委員会など、子どもが育つ現場での豊富な経験を持つ。公益社団法人こども環境学会理事。CSMキャリア・サポーター。

久保健太

久保健太先生
Teacher's Voice
議論することを大切に、共感する力を養います
学校独自科目で重視しているのは、モデルとなる大人と 「出会う」ことです。モデルとなる大人の存在は、学びのつらさを乗り越える励みとなります。また、実習した園について、学生同士で 「対話」をします。一人の子ども、園について、異なる意見を交わし合うことで、他人とは違う自分ならではの意見に気づき、他者の意見を聞くことが、新たな学びの原動力になると実感できるのです。
久保 健太(こども保育学科 主任)
こども保育学科主任。
「教育原理」「教育課程論」「教育方法論」などを担当。著書に『子どもが道草できるまちづくり』(学芸出版社)など。CSMキャリア・サポーター。
久保先生インタビュー動画「学ぶとは、生きること 学ぶことをわかりやすく」

加藤未来

加藤未来先生
Teacher's Voice
子どもの表現を引き出せる保育者になるために
身体表現の授業では、子どもたちの心の底からわき上がる表現を引き出せる保育者になるために、自分で実際にからだを動かして、どうしたら子どもたちが楽しく感じられるのかを考え、クラスで話し合います。レポートだけに終わらず、話し合う時間を持てるのも少人数制だからこそ。他人の意見に耳を傾け、考えの幅を広げることも学びの一つです。現場で力を発揮するためにも、こうした日々の学びの積み重ねが大切なのです。
加藤未来(こども保育学科 専任教員)
「幼児体育」「リズム表現」などを担当。ダンスユニット「プロジェクト大山」でも活躍中。
保育士・幼稚園教諭になるための東京都心の専門学校 卒業と同時に保育士資格取得 保育園,幼稚園,児童福祉施設での保育実習
資料請求 学費サポート 篠原カフェ 動画
>動画で見る篠原学園専門学校