園児の受け入れやお迎え、子育て相談への対応など。共育てのために密度の濃いコミュニケーションをとっていきます。
歌や合奏、リズムあそびなどを一緒に楽しみます。
運動会・お誕生日会など、行事の企画・運営をします。
お絵描きや粘土あそびなどを通して、感性や表現力、創造力が豊かになっていきます。
年間や日々の保育・指導内容の計画を立てます。
保護者とのやりとりは、家庭と園をつなぎます。
成長し続ける保育者であるために、園内外で研修に参加し、仲間とともに自分を磨きます。
保育実践や子ども一人ひとりの成長を記録します。
子どもたちが楽しくはつらつと創造的にあそびこめる環境を用意します。しかし、子どもたちは大人の予想を超えてあそびを創っていきます。
四季を感じる草花や、実のなる木を育てます。また、子どもたちと野菜などを栽培したり、収穫して食べたりします。
保育の基本。保育は環境を通して行われます。“もの”と“ひと”という環境のコラボレーションが子ども・大人を創ります。
人とかかわる楽しさを知り、次々と創造的なあそびが展開されます。
季節を感じながら、地域の人とふれ合ったり、園の中では体験できないことを味わったりします。
みんなで子どもを育てるため、情報の共有や意見交換をします。
安心・安全は保育の基本。地域などと連携し、子どものいのちを守ります。
たっぷりあそんだあとは、ゆっくりと身体をやすめます。
読みきかせなどを通して、想像力・感受性が育まれます。
友だちや先生の話をきいたり、自分が伝えたいことを話したりすることなどを通し、つながる楽しさ、喜びを知ります。
おいしく、楽しく食べる場、感謝やマナーを学ぶ場を提供します。
排せつの援助なども「自分でやりたい」という思いを大切にしながら、自立へと導きます。