●医療サポート学科 2011年卒業生 高山 愛未さん
篠原学園専門学校に入学する前は大学生でした。医療業界に興味をもち、学校で幅のある授業を受けたいと思い専門学校に進学しました。 不安はなく、期待がありました。勉強することを楽しみにしていました。
篠原学園専門学校に入学を決めたのは、東京都心の神保町という立地からくる交通アクセスの良さと、学校の空間・雰囲気が自分に合うと感じたからです。先輩学生に落ち着きを感じたことも理由です。 1つ1つの授業が試験につながると思うと、緊張しますが、先生も生徒も楽しくリラックスした雰囲気です。
学生にやる気を持続させるように先生が工夫して接してくれているところとても魅力です。建物も新しく過ごしやすい環境が整っています。
医療関連の知識を身につけ、より高い資格・級を取得することが目標です。そして、もう働きたくないと思うまで働いて、医療人となることが目標です。
専門学校を選んだ時は、医療業界への第一歩です。医療業界での仕事は種類が多く幅広いです。一人ひとりの考え方によって、いろんな方向性があるので、見つけることを楽しみながら勉強して欲しいです。
※インタビューは在学時のものです。